ここ最近読んだ本。買った本。
まずはお仕事関連。
2000人規模のイベント運営の主担当になって、前任からの引き継ぎもそこそこであまりにわからなすぎて勉強した。
ここ最近読んだ本。買った本。
まずはお仕事関連。
2000人規模のイベント運営の主担当になって、前任からの引き継ぎもそこそこであまりにわからなすぎて勉強した。
11月エジプト旅行の作戦会議。Chat GPTでベースしっかり作ってくれていたので、怒涛の予約Nightだった。楽しみ!ここのタイミングでこんなふうに旅行できると思ってなかったから本当に嬉しいなー。
無事合格。ChatGPTつかって勉強したけど結局公式の高額セミナー動画を買わなきゃ無理だった。試験合格すれば7割サポートがでるので必死。無事8割くらいの点数で合格して安心。
冬に行きたくてチケットとれなかったRIIZEのコンサート。中央スタンドで見やすい良い席。安定のSMクォリティーで安心して見れた。東京ドーム決定おめでとう!
3時間越えと聞いてこれは映画館で見ないと見れないなーと思って劇場へ。映画館の会場間違って危なかったがギリギリ間に合ってどうにか見れた。久しぶり泣いた。
久しぶりの未来館の特別展へ。未来館の特別展はけっこう科学技術政策の影響が強いと思っているんだけど、2020年くらいに制作側で宇宙開発が盛り上がってきて、5年後こういう展示かーとか見ながら思っちゃった。前澤さんが宇宙から落下してきた容器の展示がリアルでよかった。
妹のトルコ旅行、父母のヨーロッパ旅行のお土産話を聞きに実家へ。みんな海外旅行慣れしていて良き。妹もトルコ旅行、とっても楽しそうだった!
11月のエジプト旅行の準備をしつつゆるゆるとだべる会。
葉山女子旅きっぷで3人旅の予定が二人旅に。乗り換えそびれるとかちょいハプニングあったけど、ごはんもデザートも海も満喫。みさきドーナッツ のドーナツ美味しかった。なぜか2週連続で葉山だった。
まとまったコンテンツは見られなくって、ゆるっと系が多いか?ということろ
よにのちゃんねるから始まってミセスからの菊池風磨からのSexy Zone からの timelesz project っていうミーハーもミーハーなラインを攻めている。
二宮さんと山田さんと菊池さんがただご飯食べたり車乗ってるだけ。ゆったり何も無い動画見たい時に良い。
これもよにのちゃんねるに出てた大森さんから。人気なことは知っていたが改めて聞くと結構良い。大森さん歌うますぎる。CD音源よりもライブ音源が良くて、公式が作ってくれるLIVEプレイリストをずっと聞いてこの夏を乗り越えた。ア・プリオリの冒頭の歌詞が良い。人に期待しそうな日々に教訓のように繰り返し聞いた。
「あれだけ言ったのにバカね 期待をしたら惨めなだけと」
顔が良い。頭がいいのが良い。バラエティのうるさいのはあんま好きじゃ無いけど、オンとオフがはっきりしていて、オフの垣間見えるよにのちゃんねるの感じが良い。
あとはSnow Dropまた見直したりしてた。
仕事ひと段落してちょっとペース下げられると期待しているので、後回しにしてきた生活やるぞー。
本は数冊読んだけどまた別記事で。
三つ巴の台風が近づく7月の週末1泊2日。奇跡的に行って奇跡的に帰ってこれたので記録!
計画したのは6月下旬。
青ヶ島は二重カルデラが有名で存在は知っていたけど、具体的に行ってみたいと思ったのは去年の秋に三宅島・八丈島に行ってから。
青ヶ島のフェリーは八丈島から出ると知って、今度八丈島来るときは青ヶ島も行こう!と思っていて、船中1泊→青ヶ島2泊→八丈島2泊(予定)の旅程で行ってきました。結果は青ヶ島1泊八丈島1泊で、台風直撃の直前に帰ってこれたー。まじでめちゃくちゃラッキーが続いていてすごかったし、天気も最高で2泊とは思えない充実の週末でした。ひさびさ先の見えない一人旅楽しかったなー。
幸運だったポイント
青ヶ島は人口150人くらい。上陸には1日1便9人乗りのヘリコプターか、就航率50~60%と言われるフェリーのどちらか。宿が取れてないとフェリーには乗せてもらえないらしい。場合によっては宿を取るには、ヘリの予約が必要らしいし、ヘリの予約は予約開始日に電凸して争奪戦らしい。わたしが動きだしたころはすでに予約開始日すぎてて全然取れず。ずっと見てると空きがでたりもするらしいけど、気力なくて探せなかったけど、宿の人ゆるゆるだったからヘリなくても予約させてくれた。
私の場合は、
| 夜のフェリーから見るレインボーブリッジは良い |
| 橘丸は黄色くてよく目立つ |
| 就航率低めの御蔵島も接岸できた往路 |
| くろしお丸は22年操業開始の新しい船 |
| 青ヶ島三宝港。港の先端を伸ばすための工事中。 |
| ちっちゃいレンタカーで動きやすくて可愛かった |
| 帰りのヘリコプターは9人乗り |
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| 宿すぎの沢さんの夕食は泊まってるおじさんの釣った魚づくし |
| 八丈島の寿司屋で島寿司 |
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| 新聞紙と塩も商店のおばあちゃんにもらった。やさしさ。 |
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| フェリー乗る前の一杯。 |
| 八丈島空港で明日葉団子。 |
| ひんぎゃの上で休む猫 |
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| ハンミョウ? |
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| これは何かわからん。 |
| 青ヶ島の猫は顔が鋭い |
| 有名な二重カルデラ。東台所神社までの道が一番きれいにみれた。 |
| 快晴でいい朝日。夜爆睡して星見れなかったけど、日の出見れて満足。 |
| 八丈島もよく見えるのは珍しいらしい。 |
| 日が上るとくっきり。 |
| ジョウマン牧場からヘリポート方面を見上げる |
| 帰る日の港はだいぶうねってました |
| 八丈島で急遽取った宿。小笠原の子供達がたくさん泊まってた。 |
| ユリ系の花 |
| ハイビスカスはいつもみても派手で元気がでる。 |
| 帰りの橘丸も晴天で、海から見る東京はめちゃ暑そうだった。 |
わりと引きこもってコンテンツを摂取する日々。ちょっと疲れている。
とりあえずリストをだすだけだそう。
ドラマ
SUPER BEAVER「涙の正体」MV (NHK夜ドラ『バニラな毎日』主題歌)
お菓子を作る過程が楽しくて絵も綺麗で。出てくる人の心が癒えていく過程が良くて見てた。木戸大聖が良い。
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| お茶会と同じ宴会場 |
撮影可能場所がけっこう狭く指定されているのだけど、リクエストを出せば意外と通るというのが後からわかって調整してもらったので、けっこう手間をかけてしまったけど、サンゴ礁に関わる展示とか、記念日に関連する展示とか、めちゃくちゃマニアックな気に入っている場所も選べたのがすごくよかった。サンゴの前の写真がめちゃくちゃ良い笑顔で、最高の一枚。
めっちゃカッコよくて素敵なカメラマンさんが、自分のためにデザインしてオーダーして作ったドレスが、サイズもぴったりで、これを着れたのが本当に最高だった。本当にセンスがいいパンツドレスで本当に感動している。
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| マント姿を後ろから |
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| 前はこんな感じ |
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| ガウンもかっこいい |
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| ガウンスタイルを前から |
前撮りの満足度、爆上がりだった。衣装試着の時の様子とか当日の様子を、メイクさんがブログに書いてくれている。 衣装デザインしたカメラマンさんが貸してくれたイアリングもとても素敵。
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| この日のメイクが一番よかった。ちょっとマットな感じ。 |
たった2時間の撮影なのに8箇所以上撮影して、仕上がりのカットも本当に捨てがなくて、このカットはプロフィールブックのここにこう使える!みたいな使用シーンがそのままイメージされたみたいなカットがいくつもあって本当に使いやすかった。これをつかってつくった、ウェルカムボードも、待合室用のアルバムも、プロフィールブックもどれも満足。
メイクさん1名、メインカメラマンさん1名、アシスタントさん1名のコンパクトなチームで、めちゃくちゃ手際がよくて、明るくてテキパキしてて、すごいすごい、ってずっと言いながらの撮影でした。楽しかったなー。科博の職員さんも2名ずっとついてきて照明や鍵の開け閉めをしてくれていてありがたすぎた。夜、閉館後の科博に入れるというだけでテンション上がるし、撮影は楽しいし、仕上がりは良いし、ドレスはかっこいいし、で本当よかった。大人は楽しい。
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| そういえば海とサンゴ礁みたいにしたかったんだった |
おばさんの育てているチョウザメから収穫したキャビア。私も親族もほとんど食べたことがないこのキャビアをみんなに食べて欲しくて料理長に頼んで使ってもらうことにした。料理のプランをあげて、もともとキャビアがあるコースにしただけで、意外に調整がスムーズでびっくりだった。
メニュー名も変えてくれて「ズワイ蟹と彩り野菜のジュレ 愛媛県産法皇キャビア添え」にしてもらった。司会の人にも紹介してもらって、喜んでもらえたみたいで何より。
まさかの階段のだいぶ上から降りないといけなくて、だいぶ時間がかかっちゃってよたよたしながら歩いた。グローブとサテンのスカートとクラッチブーケを片手に持って、12cmのヒールを履いてあるくっていう困難。しかもグローブとスカートがすべるすべる。みんなに大丈夫か・・・?て心配されてた。
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| 裾踏みすぎてそれどころじゃないが、雪が降っていたらしい |
定番曲も1つくらい入れておこう。
この箇所、墓場から人が出てきて喚きまくるのをイエスが名前を呼んで鎮める。という場面なんだけど、文面があまりにも結婚式ぽくなさすぎて、私もびっくり親もびっくり、そしてたぶん宣教師団の人がいちばんヤキモキしていたと思う。
この聖書の箇所から導かれる「名前を呼ぶことの大切さ」を話してくれて、わかりやすくてニコニコニヤニヤしながら聞いた。
シンプルに指輪を交換し、先生に私たちだけのオリジナルの宣誓の言葉をもらった。同僚たち曰く、パートナーへの宣誓のメッセージのパワーがすごかったとか。たしかに私へはサラッとだった。笑。この宣誓のメッセージは本当に牧師宣誓にきてもらわなきゃできないことだったから、嬉しかったなー。
先生にもらった候補曲のなかから、歌詞がよかったものを選んだ。ぶどうの枝のくだりは、おじいちゃんも好きな聖書の箇所。夫婦のことだけでなく、世界の平和をねがう歌なのが選んだポイント。でも、マイナー曲すぎてみんな知らなかったから、練習しておいて!って言っておいてもよかったかな。
最後は一番好きな頌栄曲。終わりっぽいし。
両母がピアノを弾くので、そっと頼んだら二人で弾いてくれました!すごくうれしかった。両母とも忙しいなか二人で練習時間をとって準備してくれたのがよかった。
フォーレ作曲、組曲「ドリー」の全6曲のうちの最初の2曲「子守唄」「ミ・ア・ウ」。フォーレ(1845〜1924)は20世紀初頭のフランスの作曲家で,この組曲は、子どもの健やかな成長を願い、子どもの誕生日に毎年1曲づつ作曲されました。このうち,「子守唄」は赤ちゃん,「ミ・ア・ウ」は喋り出したり、歩き始めた子どもをイメージした曲。2人の小さい頃の思い出と、これからの幸せを願って。
この瞬間が一番テンションが上がったといっても過言ではない。笑 選曲はBEGIN「オジー自慢のオリオンビール」コロナの時に二人で踊った曲。沖縄に馴染みのあるお客さんたちもそうでない人も手拍子でたくさん写真を撮ってくれてうれしかった。
義妹もピアノが上手で、お色直し入場曲をピアノで演奏してくれました。私は見たことがなかったけど劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデンの曲でWILLのピアノアレンジ。オリジナルで編曲してくれてると思うけどこれが近い感じ。
最近、書道にハマった父。まさかこんなでかいのをつくってくるとは思わなかった。篆書で気に入っためでたい文を探してきて、書いてくれたもの。司会さんにも紹介してもらった。 前段はお祝いの気持ちを込めた万歳、後段は中国の詩人の李白の李白の「山中にて幽人と対酌す。」から。
超偶然私たちをつないだ同僚が書いてくれた!めちゃくちゃ忙しいタイミングだったのに、何もしなくて大丈夫だからと伝えてあったのに。書いてくれたのすごいうれしかったーーー! 人生で似顔絵描いてもらったのは初めてで、いろんなプロフィールに使っている。
前撮り写真を親族控え室で見れるように作ったアルバム2冊と、ウェルカムボード。現場スタッフさんがいい感じに並べてくれていて満足。
ブライダルプラザで頼まなきゃいけなかったお花もここで使った。案内板が直前で「家」の名前になっていたのもギリギリ気づいて名前にかえられたのでよかった!
子供が楽しんで帰ってもらうのが大事だったから、子供にも自分の「引き出物」をわたしたくて結構考えた。中身は首から下げられるようにした「写ルンです」とパートナーの好きなお菓子と、おかめとかのお面柄のパックにした。あと小さい子にはシルバニア。パックをその場でつかってくれた子とか、インスタントカメラはみんな会場でつかってくれてたから嬉しかった。良い思い出になっているといいな。
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| これは未就学児向け |